藤田七栗どこでもまちかど保健室

概要 | 出前講演会 | 地域講演会

概要

当院スタッフが皆さまの住み慣れた地域に出向き、ご要望頂いたテーマで講演を実施、加えてご来場の皆さまの健康チェックや健康相談を行います。
健康相談では、医師や薬剤師など専門のスタッフが皆さまのお悩みに直接お答えします!皆さまが自分らしい暮らしの中で毎日を元気で健康に過ごす 自信をつけていただくことをサポートいたします。

取り組み

講演会の企画

  • 出前講演会(各種事業所や病院などで医療・介護スタッフ等を対象に実施)
  • 地域講演会(各地域の公民館などで住民を対象に実施)
  • 市民公開講座(市内の会場やウェビナーを活用したリモート開催にて市民を対象に実施)

健康チェックの企画

講演会等へご参加いただいた皆さまに対し、血圧・酸素飽和度・握力などの測定や認知機能・嚥下機能など各機能チェックといった各種健康チェックを実施。
津市が主催する各種イベント時にご来場の皆さまに対し、各種健康チェックを実施。

健康相談の企画

医療や介護の悩みについて当院の医師・薬剤師・管理栄養士・療法士が健康相談を実施。
地域の公民館などからオンラインでつなぎ、直接専門職への相談が可能。

お問合わせ先

藤田医科大学七栗記念病院 広報委員会 担当:伊藤
TEL 059-252-1555

出前講演会(オンライン配信も可能)

七栗記念病院では、皆様が疑問、不安に感じている病気や健康のさまざまな問題解決の一助となるよう、医療や健康維持・増進に関心をお持ちの地域の皆様の集まりに、各分野の医療スタッフを講師として派遣しております。
学んでみたい、聴きたい講義のテーマがありましたら、ぜひご連絡ください。

※講師は、10人以上のお集まりの催しの場合に出向かせていただきます。講師テーマによっては30人以上とさせていただく場合がありますのでご相談ください。
※講義時間は60分を原則とします。なお講義によっては30分講義も可能です。
※訪問させていただく地域は三重県内であれば限定しませんのでお気軽に相談ください。

現在、オンライン配信型での出前講演会も受け付けております。

詳細は、下記担当者までお問い合わせください。

出前講演会

出前講演会

出前講演会 演題

一般市民向け

※テーマをクリックすると詳細がご覧いただけます
 一覧はPDFの内容と同じものとなります

A.がんにかかわる緩和ケアに関するテーマ
No テーマ 概要
1 緩和ケアについて 緩和ケアとは何か、「緩和ケアってどんなところ」をわかりやすくお話します。
2 がん治療としての緩和医療 がん治療への取り組み方を緩和医療としてわかりやすくお話します。
3 緩和ケアにおけるチーム医療とは 緩和ケアはチーム医療が原点です。詳しくお話します。
4 疼痛緩和について がんに伴う様々な苦しみを緩する手立てと看護の実際をお話します。
5 がん患者における口腔ケア 口の中をきれいに整えることが、がんと向き合う力を後押しすると言うことをわかりやすくお話します。
6 がん予防のための食事 がん予防のための栄養素や食品についてわかりやすくお話します。
7 がん患者さんの家族支援 がん患者さんに対してご家族が、どのように接したらよいかお話します。
8 ACP意思決定支援について ACP(アドバンス・ケア・プランニング:人生会議)とは? ご家族で話し合ってほしいことについてお話します。
9 看取りについて 在宅での看取りについてお話します。
10 がんの痛みはどうやってとるの? がんの痛みと鎮痛薬の最適な使い方をお話しします。
B.リハビリテーションテーションに関するテーマ
No テーマ 概要
1 リハビリテーションとは 「リハビリテーションって何?」「どんな効果があるの?」など、わかりやすくお話します。リハビリテーションのために入院するときの心構えもお伝えできます。
2 リハビリテーション病棟での入院生活・看護について 「回復期リハビリテーション病棟」の特徴と、リハビリテーション看護の専門性・病棟運用についてお話しします。
3 日常生活動作とは 日常生活動作とはさらに日常生活動作を獲得することの意義と方法についてわかりやすくお話します。
4 運動するということ 体を動かして運動することの効果、どのような運動が良いか?、何に注意して運動すると良いか? ということを、科学的にわかりやすくお話します。
5 リハビリテーション患者と口腔ケア 「口の中を清潔が、身体の回復によい?」その理由について、口のケアの基本やその方法を踏まえながらわかりやすくお話します。
6 上肢の運動麻痺に対するリハビリテーション 上肢(手や腕)の役割とは何か? そして、麻痺がある場合の上肢(手や腕)の使い方や、家でもできる電気刺激法などをわかりやすくお話します。
7 ロボットを使った歩行リハビリテーション ロボットを用いたリハビリテーションは効果があるの?こわくないかな? 当院で使用している歩行練習ロボットを中心に、ロボットを使用するリハビリテーションの実際とその効果について、ご紹介します。
8 食べること(嚥下)とリハビリテーション 食べること(嚥下)の障害に対する練習方法について、わかりやすくお話します。おうちでできる練習もご紹介致します。
9 退院後の生活で気を付けること 退院後の生活において気を付けるポイントについてお話します。
10 リハビリテーション病棟の入院から退院までの流れについて 入院から退院までの流れや、必要なことについてお話します。
11 転倒予防について 日常生活における転倒予防、転倒時の対応についてお話します。
C.NST(管理栄養)に関するテーマ
No テーマ 概要
1 食べること、栄養管理とは 生きるための栄養と生きる力を支える栄養についてお話します。
2 高齢者の栄養管理 高齢者の身体に必要な食事についてわかりやすくお話します。
3 高齢者にやさしい食事 高齢者にとって食べることで病気にならないような食事についてわかりやすくお話します。
4 塩分摂取量のはなし・食材の上手な保存方法について 塩分の上手な取り方と食材の保存についてわかりやすくお話します。
5 栄養について 身体に必要な栄養とは。好ましいダイエットとは、わかりやすくお話します。
6 フレイル予防(栄養と運動) 最近聞かれる「フレイル」について 予防のなかでも栄養と運動についてお話しします。
7 胃ろうについて 胃ろう、経管栄養についてお話します。
D.社会サービスに関するテーマ
No テーマ 概要
1 地域包括ケアシステムのなかのリハビリテーション 「地域の皆様に必要とされるリハビリテーションシステム構築を目指して」わかりやすくお話します.
2 リハビリテーションに係る介護保険制度について 介護保険についてご紹介し、リハビリテーション入院後の生活のイメージづくりに役立つ内容をわかりやすくお話します。
3 緩和ケア療養に係る介護保険制度について 介護保険についてご紹介し緩和医療に関する在宅での制度活用をわかりやすくお話します。
4 知ってほしい医療保険制度 医療保険制度(高齢者医療制度、高額医療費など)についてわかりやすくお話します。
5 高齢者の福祉制度について 高齢者の福祉の制度についてわかりやすくお話します。
E.感染に関するテーマ
No テーマ 概要
1 インフルエンザ予防について インフルエンザの予防と対策についてわかりやすくお話します。
2 家庭でできる感染防止 一般家庭でできる基礎的な感染の予防と対策についてわかりやすくお話します。
3 食中毒対策 知っておきたい食中毒について対処方法までわかりやすくお話します。
F.褥瘡(床ずれ)に関するテーマ
No テーマ 概要
1 褥瘡(床ずれ)ケアについて 褥瘡(床ずれ)の発生メカニズムについてお話します。
2 創傷について 治療過程と応急処置についてお話します。
G.日常的な病気に関するテーマ
No テーマ 概要
1 腰痛症のリハビリテーション 「腰痛症の原因疾患と治療」についてわかりやすくお話します。
2 膝痛症のリハビリテーション 「膝痛症の原因疾患と治療」についてわかりやすくお話します。
3 脳卒中について 脳卒中の症状、原因疾患、診断、治療についてお話します。
4 認知症について 認知症の症状、診断、治療についてわかりやすくお話します。
5 脳卒中の予防について 家庭や外出先などでの、脳卒中の予防、発症時の対応についてお話します。
H.お薬に関するテーマ
No テーマ 概要
1 薬剤師に聞いてみよう お薬の上手な使い方 効果的で安全なお薬の使い方のお話しをします。
2 お薬による糖尿病とのつきあい方 糖尿病につかうお薬についてお話しします。
3 知っておきたい感染症・ワクチン コロナ感染症に対する治療薬、ワクチンについてお話しします。
4 腰痛とお薬 腰痛につかう湿布薬や漢方薬についてお話しします。
I.日常的な介護に関するテーマ
No テーマ 概要
1 腰痛にならない障害者の介助方法 ヘルパー・ケアマネージャー、さらには在宅で介護をしてくれる方々が身体的負担にならないような身の回りの介助方法をわかりやすくお話します。
2 転倒予防 日常生活で行う転倒予防について体操もしながらわかりやすくお話します。
3 車いすシーティング 車いすをその方の身体にフィットさせることが身体の健康を維持するために重要なことだということをわかりやすくお話します。
4 健康寿命向上のための私の生活習慣 自己の健康管理について、健康診断・二次健診・継続受診の大切さをご紹介させていただきながらわかりやすくお話します。
5 退院後の在宅生活で気をつける 在宅生活における継続したリハビリテーションや生活上の注意点をわかりやすくお話します。
6 胃ろうって何かな? 「胃ろうって何?」基本についてわかりやすくお話します。
7 介護負担を減らす排泄用品 介護用品も心身の負担も減らす、排泄用品についてお話します。
8 知っておきたい排泄用品・おむつの種類 いずれは自分や家族が必要になった時のためにわかりやすくお話します。
9 ころばぬ先の在宅環境整備と運動習慣 ちょっとした工夫で「つまずく」「すべる」を予防し、安全に過ごすコツをお伝えします。
10 60歳・70歳からの自宅でできる筋トレ 生活のスキマ時間にできる筋トレ、ストレッチ、安全に過ごすコツをお伝えします。
11 腰を痛めない介護技術 腰痛にならないボディメカニクスを活用した介護方法を紹介します。
12 尿漏れ予防体操 尿漏れを予防する、骨盤の筋肉トレーニングの方法をお伝えします。
13 毎日家でできる 元気イキイキ体操 椅子に座ってできる体操や、筋肉トレーニング、ストレッチ方法をお伝えします。
14 ボディメカニクスを活用した介護技術 家庭でできる、ボディメカニクスを活用した、安全安楽な介護技術をお話します。
15 認知症にならない日々の習慣 今日からできる日々の習慣・運動についてお話します。
J.口腔ケアに関するテーマ
No テーマ 概要
1 口の病気について 知っておきたいお口の病気についてわかりやすくお話します。
2 口の中の健康について お口の環境を整えることが健康の維持・増進に不可欠であるということをわかりやすくお話します
K.病院での仕事に関するテーマ
No テーマ 概要
1 病気や障害があっても家で生活する 病気や障害があっても家で生活できるためのサポートとその実際について訪問看護と訪問リハビリテーションの立場からお伝えします
2 在宅でのリハビリテーション 家でできるリハビリテーションと、リハビリテーション専門職の関わり方についてお話しします
3 訪問リハビリテーションの効果と適応 訪問リハビリテーションを利用することによる効果と適応範囲についてお話しします
L.認知症に関するテーマ
No テーマ 概要
1 認知症について 予防や認知症の方への関わり方についてお話します
2 認知症にならない日々の習慣 今日からできる日々の習慣・運動についてお話します。
3 認知症・要介護にならない脳トレーニング 簡単な脳トレーニングを用いての頭の体操をご一緒にいかがですか? 脳と考える力についてよく知る専門家が楽しい体操をご紹介いたします。ぜひご体験ください。
M.在宅支援に関わるテーマ
No テーマ 概要
1 病気や障害があっても家で生活する 病気や障害があっても家で生活できるためのサポートとその実際について訪問看護と訪問リハビリテーションの立場からお伝えします
2 在宅でのリハビリテーション 家でできるリハビリテーションと、リハビリテーション専門職の関わり方についてお話しします
3 訪問リハビリテーションの効果と適応 訪問リハビリテーションを利用することによる効果と適応範囲についてお話しします


医療従事者向け

※テーマをクリックすると詳細がご覧いただけます
 一覧はPDFの内容と同じものとなります

A.がんにかかわる緩和ケアに関するテーマ
No テーマ 概要
1 緩和ケアについて 緩和ケアとは何か、「緩和ケアってどんなところ」をわかりやすくお話します。
2 がん治療としての緩和医療 がん治療への取り組み方を緩和医療としてわかりやすくお話します。
3 緩和ケアにおけるチーム医療とは 緩和ケアはチーム医療が原点です。詳しくお話します。
4 疼痛緩和について がんに伴う様々な苦しみを緩する手立てと看護の実際をお話します。
5 がん患者における口腔ケア 口の中をきれいに整えることが、がんと向き合う力を後押しすると言うことをわかりやすくお話します。
6 ACP意思決定支援について ACP(アドバンス・ケア・プランニング:人生会議)、意思決定支援の基礎・実践についてお話します。
7 ACP意思決定支援について ACP(アドバンス・ケア・プランニング:人生会議)、外来や病院で話し合ってほしいことについてお話します。
8 看取りについて 看取りの兆候、家族への対応、施設でのエンゼルケアについてお話します。
B.リハビリテーションテーションに関するテーマ
No テーマ 概要
1 リハビリテーションとは リハビリテーション医療の特色・活用法を、臓器別医療と対比しながら説明します。回復期リハビリテーション病棟に関しても情報提供します。
2 リハビリテーション病棟での入院生活・看護について 「回復期リハビリテーション病棟」の特徴と、リハビリテーション看護の専門性・病棟運用についてお話しします。
3 失語症の診断と治療 失語症の病態とそのリハビリテーションについて、最新の知見も加えながらお話します。
4 高次脳機能とリハビリテーション 高次脳機能障害の種類、評価法とリハビリテーションについて、医師・療法士の立場からお話します。
5 日常生活活動(動作)とは 日常生活動作とは何か。また、日常生活動作を獲得することの意義やその方法について、運動学習理論を基本にしながら、わかりやすくお話します。
6 リハビリテーション患者と口腔ケア 口腔ケアと身体の回復、口腔ケアと肺炎リスク、口腔ケアと疾患等、口腔ケアの重要性について科学的にご説明致します。
7 上肢の運動麻痺に対するリハビリテーション 上肢の運動麻痺の帰結予測から始まり、促通反復療法、電気刺激療法、磁気刺激装置、ロボットを用いた上肢リハビリなど、最新の知見も盛り込んでお伝えします。
8 ロボットを使ったリハビリテーション 理学療法で用いるロボットを概観し、当院で使用しているトヨタと開発したウェルウォークを用いた歩行練習とバランス練習アシストを用いたバランス練習をご紹介致します。
9 チーム医療における看護師介護福祉士の役割 回復期リハビリテーション病棟は多職種で構成されるチーム医療が特徴の1つにあります。チーム医療を充実させるための看護師・介護福祉士の役割についてお話します。
C.NST(管理栄養)に関するテーマ
No テーマ 概要
1 食べること、栄養管理とは 生きるための栄養と生きる力を支える栄養についてお話します。
2 嚥下調整食への取り組み 当院の嚥下調整食への取り組みについてお話します。
3 看護師ができる栄養管理について 看護師が現場で実践できる栄養管理についてお話します。
D.社会サービスに関するテーマ
No テーマ 概要
1 地域包括ケアシステムのなかのリハビリテーション 「地域の皆様に必要とされるリハビリテーションシステム構築を目指して」わかりやすくお話します.
2 リハビリテーションに係る介護保険制度について 介護保険についてご紹介し、リハビリテーション入院後の生活のイメージづくりに役立つ内容をわかりやすくお話します。
3 緩和ケア療養に係る介護保険制度について 介護保険についてご紹介し緩和医療に関する在宅での制度活用をわかりやすくお話します。
E.感染に関するテーマ
No テーマ 概要
1 ノロウイルス対策 「ノロウイルスとは」概要と対処方法をわかりやすくお話します。
2 標準予防策 医療従事者として知っておきたい手指衛生・防護具の着脱方法などわかりやすくお話します。
3 標準予防策の実演 手指消毒や吐物の処理について実演を行い、わかりやすく説明します。
F.褥瘡(床ずれ)に関するテーマ
No テーマ 概要
1 褥瘡(床ずれ)ケアについて 褥瘡(床ずれ)の発生メカニズムについてお話します。
2 創傷について 治療過程と応急処置についてお話します。
G.日常的な病気に関するテーマ
No テーマ 概要
1 腰痛症のリハビリテーション 「腰痛症の原因疾患と治療」についてわかりやすくお話します。
2 膝痛症のリハビリテーション 「膝痛症の原因疾患と治療」についてわかりやすくお話します。
3 脳卒中について 脳卒中の症状、原因疾患、診断、治療についてお話します。
4 認知症について 認知症の症状、診断、治療についてわかりやすくお話します。
5 脳卒中の予防について 家庭や外出先などでの、脳卒中の予防、発症時の対応についてお話します。
H.日常的な介護に関するテーマ
No テーマ 概要
1 腰痛にならない障害者の介助方法 ヘルパー・ケアマネージャー、さらには在宅で介護をしてくれる方々が身体的負担にならないような身の回りの介助方法をわかりやすくお話します。
2 車いすシーティング 車いすをその方の身体にフィットさせることが身体の健康を維持するために重要なことだということをわかりやすくお話します。
3 ボディメカニクスを活用した介護技術 ボディメカニクスを活用した、安全安楽な介護技術をお話します。
4 病棟で働く介護福祉士の役割について 病棟で働く介護福祉士の役割と、看護師との協同方法についてお話しします。
I.口腔ケアに関するテーマ
No テーマ 概要
1 口の病気について 知っておきたいお口の病気についてわかりやすくお話します。
2 口の中の健康について お口の環境を整えることが健康の維持・増進に不可欠であるということをわかりやすくお話します
J.認知症に関するテーマ
No テーマ 概要
1 認知症について 予防や認知症の方への関わり方についてお話します
2 認知症にならない日々の習慣 今日からできる日々の習慣・運動についてお話します。
3 認知症・要介護にならない脳トレーニング 簡単な脳トレーニングを用いての頭の体操をご一緒にいかがですか? 脳と考える力についてよく知る専門家が楽しい体操をご紹介いたします。ぜひご体験ください。
K.在宅支援に関わるテーマ
No テーマ 概要
1 病気や障害があっても家で生活する 病気や障害があっても家で生活できるためのサポートとその実際について訪問看護と訪問リハビリテーションの立場からお伝えします。
2 在宅でのリハビリテーション 家でできるリハビリテーションとリハビリ専門職の関わり方についてお話しします。
3 ケアプランにおけるリハビリテーション視点 ケアプランにリハビリテーション視点をどのように入れていくかリハビリテーション専門職から提案します。
4 訪問リハビリテーションの効果と適応 訪問リハビリテーションを利用することによる効果と適応範囲についてお話しします。


お問合せ先

藤田医科大学七栗記念病院  広報委員会 担当:西岡
TEL:059-252-3015 FAX:059-252-1383
e-mail:nanakuri@fujita-hu.ac.jp

地域講演会

地域の皆さんの健康維持・増進を目的に津市内の公民館に訪問し、講演を行っております。
健康寿命をのばして心も体も健康に活動的に過ごしましょう!!
詳細は、下記担当者までお問い合わせください。

お問合わせ先

藤田医科大学七栗記念病院 広報委員会 担当:西村
TEL 059-252-2355